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| ■VOL172 |
| No: 173 / Genre: 更新情報 / Date: 2004/01/08(Thu) 16:39 |
■住所検索(Ver1 Rev0.6 ss_SeekAddress.dll)
郵便番号検索で平成16年度版(新住所コード)の検索が出来ない場合があったのを修正
| ■VOL171 |
| No: 172 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/12/26(Fri) 16:24 |
■マスタ Ver1Rev0.16
内部処理の修正
| ■VOL170 |
| No: 171 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/12/25(Thu) 15:19 |
【マスタ Ver01 Rev0.21】(MasterSub.exe)
・住所マスタ変更(新住所コードに対応)
【顧客 Ver1 Rev0.12】(Kokyaku.exe)
・住所CD入力時に取得する住所データ - 平成16年度版(新住所コード)への対応
・印刷余白設定値 - コンピュータ毎への学習に対応
【車両 Ver1 Rev0.29】(Sharyou.exe)
・住所CD入力時に取得する住所データ - 平成16年度版(新住所コード)への対応
・軽自動車のフォーマット変更
・軽の燃料入力可能に修正
・自賠責/重量税の計算方法修正
<修正前>
最大積載量2(車両総重量2)がある場合でも最大積載量1(車両総重量1)のみで割り出し
<修正後>
最大積載量2(車両総重量2)と最大積載量1(車両総重量1)を比較し、大きい方で金額の割り出し
【住所検索 Ver1 Rev0.5】(ss_SeekAddress.dll)
・平成16年度版(新住所コード)データへの対応
・4桁ディーラーコードへの対応
■平成16年版住所(新住所コード)データへの対応について=======================================
※住所検索ダイアログで検索可能なデータについて※
- 住所検索ボタン(顧客)・所有者/使用者/本拠地の住所ボタン(車両) を押したとき
- [住所1]または[住所2]入力ボックス(顧客)・所有者/使用者/本拠地の住所入力(車両)で[F4 参照]を実行
選択された県で、16年度版の市区郡CDが登録されていれば、16年度版のみ検索可能
※16年度版であると判断する基準は、市区郡CDが3桁であるか、そうでないか
※16年度版の市区郡CDが未登録であれば、15年度版が検索可能
- 住所CD入力(顧客・車両) 完全一致するCDがなく入力した値を含むCDが複数存在する場合
検索対象となる住所CD全てを検索可能
※15年度版/16年度版 両方が検索可能な状態となります。
このため同一市区郡名が複数表示される場合があります。
※郵便番号検索ダイアログで検索可能なデータについて※(顧客)
- [郵便番号/住所/カナ]の全てが同一であり
住所CDが平成15年度版・平成16年度版の両方のデータが存在する場合
平成16年度版のみ検索可能
※住所の漢字が一字違う、住所は同一でもカナが違う等であれば両方検索対象となります。
| ■VOL169 |
| No: 170 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/12/24(Wed) 10:18 |
■請求処理 Ver01Rev0.18(Seikyu.exe)
・一覧にページ数の印刷
・売掛一覧(分割)での諸費と売掛の今回入金の分割方法変更
<変更点>
今まで・・・
入金を今回諸費に割り振り(=入金諸費)、
余った分を売掛(=入金売掛)に分割
今回から・・・
入金を諸費の残高(今回諸費+前回諸費)に割り振り(=入金諸費)、
余った分を売掛(=入金売掛)に分割
・請求書への携帯番号の印刷
・更新解除・更新実行 機能追加
・詳細請求書の諸費用の小計が正しくないときがあるため修正(その他の金額、請求額には影響はありません)
・住所を印刷しない一覧 一体一覧のみ (標準機能)
| ■VOL168 |
| No: 169 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/12/09(Tue) 15:18 |
内部動作の修正
| ■VOL167 |
| No: 168 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/12/09(Tue) 11:39 |
【メニュー Ver1 Rev0.22(Menu.exe)】
■年賀じょ〜ずのCSV出力
顧客の[備考]の改行を半角スペースに変換してから、出力する
【自由検索 Ver1 Rev0.9(FreeSeek.exe)】
■検索結果一覧/印刷/CSV出力
顧客情報[備考] - 改行を半角スペースに変換するように変更
■顧客情報[備考]/車両情報[所有者氏名/所有者住所/使用者氏名/使用者住所/使用の本拠地]
全角30文字または半角60文字目までのデータしか取得されていなかったのを修正
■印刷余白値学習方法
コンピュータ毎に学習するように変更
【伝票 Ver1 Rev0.36(Denpyo.exe)】
■臨時車両登録時のエラー修正
※走行距離を6桁以上で登録した場合に発生※
「380 プロパティの値が不正です。」→「[走行距離][-値-] を取得できませんでした。」
■伝票呼出し時のエラー修正
※売上区分マスタに登録のない売上区分コードが使用されている伝票を呼出した場合に発生※
「383 'Text'プロパティは値の取得のみ可能です。」→「[売上区分][-値-] を取得できませんでした。」
■伝票明細-[否 印刷]にチェックした場合のエラー修正
最終行または最終行を含む複数行をチェックし印刷すると同一行が複数印刷される行が発生していたのを修正
■次回車検日/次回点検日
・更新処理時にフリーズする場合があったのを修正 - 選択されている車両情報で車検周期又は点検周期が未設定であった場合に発生
・伝票区分の変更時にも更新処理を実行するように変更 - 新規作成時 編集時 共に実行します
■伝票区分を変更して保存した時の動作追加 ※標準システムのみ※
メッセージ
『--変更前の伝票区分名--』 から 『--変更前の伝票区分名--』 に変更されています。 『--変更前の伝票区分名--』 を残しますか?
ボタン
[はい(既定)][いいえ][キャンセル]
■編集不可伝票保存方法変更(コンバートデータへの対応)内部動作の修正
■写真印刷 - 前回余白設定値を取得できていなかったを修正
■元請伝票 (伝票印刷/写真印刷) - 請求先コード印字箇所へ元請会社コードを印字していたのを修正
【臨時車両登録 Ver1 Rev0.15(ss_DenData.dll)】
■臨時車両登録
走行距離の入力可能値[0〜999,999]までに変更
【伝票設定画面 Ver1 Rev0.6(ss_DenInfo.dll)】
■伝票基本画面「F10 設定」⇒「初期値設定」追加 ※標準システム※
- 項目 -
・伝票区分
■伝票基本画面「F10 設定」⇒「伝票明細列設定」オプション値[原価を隠す]追加 ※原価オプション※
- 対象列 -
・原価率(率)
・原価
・技術料原価
※出荷時及びバージョンアップ時は未チェック
※オプション[原価管理]あり&初期設定[原価入力する]の場合に設定可能
---------------[原価を隠す]にチェックした場合の動作---------------
伝票明細 非表示時
例1.表示列に設定済の列[原価率(率)][原価]の場合
>列[単価]に移動時:列[原価率(率)][原価]を表示
>列[技術料]に移動時:変化なし
例2.表示列に設定済の列[原価率(率)][技術料原価]の場合
>列[単価]に移動時:列[原価率(率)]を表示
>列[技術料]に移動時:列[技術料原価]を表示
例3.表示列に設定済の列[技術料原価]の場合
>列[単価]に移動時:変化なし
>列[技術料]に移動時:列[技術料原価]を表示
伝票明細 全表示時(表示列及び非表示列の設定に関わらず一律の動作を行います)
>列[単価]に移動時:列[原価率(率)][原価]を表示
>列[技術料]に移動時:列[技術料原価]を表示
※対象列及び[単価][技術料]以外の列へ移動した場合、表示された対象列は非表示となります※
---------------------------------------------------------------------------
【伝票明細[F4作業](ss_DenSagyoBuhin.dll)Ver1 Rev0.17】
■五十音検索/作業部位検索/高頻度検索/消耗部品検索/作業部品コード一覧(明細各行での先頭一致検索結果リスト)
点単価データ取得方法の変更 ※取得する順番は[基本→学習→工賃]を基準とする※
--------------------------------
初期設定 - 点数区分別取得順
--------------------------------
> 基本点数 [基本→学習→工賃]
--------------------------------
> 学習点数 [学習→基本→工賃]
--------------------------------
> 工賃額 [工賃→基本→学習]
--------------------------------
| ■VOL166 |
| No: 167 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/12/02(Tue) 16:39 |
■バックアッププログラム Ver1Rev0.7
(BKASMS.EXE,_bk)
内部動作の変更
■入金 Ver1 Rev0.20(Nyukin.exe)
・対応一覧表の表示の更新処理修正
対応一覧表のデータが多いときにエラーが発生することがあったため修正
■顧客 Ver1 Rev0.11(Kokyaku.exe)
・誕生日 既定表示元号変更[ H(平成)⇒ S(昭和)]
・締日 照会から編集するために移動してきた時、空白選択が可能となっていたのを修正。
・削除時の印刷処理
余白学習方法変更
マウス移動による印刷メニューボタンの文字色の変更動作追加
■アップデート Ver2 Rev0.7(Update.exe)
・自動チェック追加
[自動]にチェックをつけてからアップデートの[開始]ボタンを押すと、
最新版まで自動的に更新が行われます。
※ただし、例外あり
(システムファイルなど重要な更新が途中であった場合などもう1度実行して頂く場合もあります)
| ■VOL165 |
| No: 166 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/11/18(Tue) 13:10 |
■システムファイルの更新
■マスタ Ver1 Rev0.15(Master.exe)
自賠責・重量税の割り出しを修正
【修正前】
最大積載量2(車両総重量2)がある場合でも最大積載量1(車両総重量1)のみで割り出し
【修正後】
最大積載量2(車両総重量2)と最大積載量1(車両総重量1)を比較し、大きい方で金額の割り出し
■メニュー Ver1 Rev0.21 (Menu.exe)
・スケジュールの日付を大きく表示
■入金 Ver1 Rev0.19 (Nyukin.exe)
・売掛一覧から入金編集ができないようになっていたため修正
■照会 Ver01 Rev0.14 (Showkai.exe)
・封筒印刷 小 の 横書きで顧客名が正しく印刷されない場合があったため修正
| ■VOL164 |
| No: 165 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/10/29(Wed) 09:52 |
■照会 Ver01Rev0.13(Showkai.exe)
・宅配便送状印刷 追加
F2切替 → F5封筒・送状(インパクトプリンタのみ)
●F3佐川急便送状
・元払
<OKI MICROLINE 5350SE>
サイズ : A4
向き : 縦
余白 : 左:23 上:17
・着払
<OKI MICROLINE 5350SE>
サイズ : A4
向き : 縦
余白 : 左:25 上:17
●F4ヤマト運輸送状
・発払
<OKI MICROLINE 5350SE>
サイズ : A4
向き : 縦
余白 : 左:26 上:7
・コレクト
<OKI MICROLINE 5350SE>
サイズ : A4
向き : 縦
余白 : 左:26 上:7
●封筒印刷
・小(長3)封筒 横差し・横書き を追加
・<OKI MICROLINE 5350SE>(インパクト)以外での印刷はできません
F2切替 → F5封筒・送状 → F9小(長3) 横書き・横差し
【小(長3) 横書き・横差し】
<OKI MICROLINE 5350SE>(インパクト)
サイズ : A4
向き : 縦
余白 : 左:40 上:25
・車両・顧客を検索した後は画面下のファンクションキーを最初の並びに設定し直す
■マスタ Ver01 Rev0.20(MasterSub.exe)
●パッケージマスタ変更・修正
・パッケージ内容をコピーした時のDM金額の計算
・表示順に同じ番号が入ることがあったので修正
●申請用・宅配伝票用拠点マスタ追加
●作業部品マスタ 検索方法変更
・作業部品コード検索追加
・検索項目のうち値が入っている項目の全てに一致するもので検索(AND検索)
作業部品コード検索・・・先頭一致
フリガナ検索・・・先頭一致
名称検索・・・含み一致
●作業部品マスタ 項目追加時の更新のエラー修正
■車両情報申請取込プログラム (ss_Shinsei.dll Ver1Rev0.5)
・申請用の会社情報と伝票等に印刷する会社情報を別々に設定するため内部動作の変更
■照会の顧客車両検索一覧 Ver01Rev0.8(SS_KSKensaku1.dll)
・エラー修正
削除車両検索 → 車両の詳細 → 復活せずに照会に戻る → エラー発生 となっていたため内部動作修正
| ■VOL163 |
| No: 164 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/10/07(Tue) 09:34 |
■伝票 Ver1Rev0.35(Denpyo.exe)
●パッケージ自動取込機能修正(標準システム)
<修正前動作>
・売上区分-諸費用計上にチェックが有る場合「諸費用」及び「料金番号車検」取得
・売上区分-諸費用計上にチェックが無く、売上区分-パッケージ自動取込にチェックが有る場合
「料金番号点検」取得
<修正後動作>
・売上区分-諸費用計上にチェックが有る場合
売上区分-売上分類名-車検点検区分[車検] ⇒ 「諸費用」及び「料金番号車検」取得
売上区分-売上分類名-車検点検区分[点検] ⇒ 「諸費用」及び「料金番号点検」取得
・売上区分-諸費用計上のチェックが無く、売上区分-パッケージ自動取込にチェックが有る場合
売上区分-売上分類名-車検点検区分[車検] ⇒ 「料金番号車検」取得
売上区分-売上分類名-車検点検区分[点検] ⇒ 「料金番号点検」取得
●次回車検日/次回点検日 更新処理追加
・実行のタイミング・
----------------------------
売上区分変更時(伝票新規作成時のみ)
車両選択時(伝票新規作成及び伝票編集時)
メッセージ表示{はい}{いいえ}
> {はい}であれば更新(伝票上のみ※車輌情報は伝票保存時に更新※)
・実行の条件・
----------------------
※売上区分マスタで設定されている[売上分類名]の[車検点検区分]が{車検}又は{点検}の場合
> 売上区分マスタ[売上分類名] = 売上分類マスタ[売上分類名称][車検点検区分]
> 計算基準日:伝票作成日(空白の場合コンピュータの現在の日付)
※次回車検日又は次回点検日が上記基準日より未来の日付である場合
> それぞれプラス1周期を計算基準日とする
> 計算結果:計算基準日より一番近い未来の日付を計算結果とする
※同日であれば既に更新済と判断し更新処理は行わない※
> {車検}:次回車検日が計算基準日より過去であった場合は更新処理を実行
> 次回車検日が次回点検日と同一日となった場合
次回点検日をプラス1周期の日付に更新してよいか確認メッセージ表示
> 次回車検日が次回点検日より未来となった場合(このとき次回点検日での計算基準日を再割出)
次回点検日が計算基準日より過去であった場合は更新処理を実行
> 次回車検日が次回点検日より過去となった場合
次回点検日の更新は必要ないと判断する
> {点検}:※このとき計算基準日は次回点検日から割出したものを使用※
次回車検日が計算基準日より過去であった場合は更新処理を実行
> このときの計算基準日は「伝票作成日(空白の場合コンピュータの現在の日付)」とする
「伝票作成日(空白の場合コンピュータの現在の日付)」より未来であれば更新処理は行わない
次回点検日が計算基準日より過去であった場合は更新処理を実行
> 計算結果が計算基準日より未来になった場合でも次回車検日と同一日であればプラス1周期を計算結果とする
●伝票明細画面 表示及び入力方法変更
- 列追加 -
・原価率[0〜100](部品項目[表示列名:率])
> 原価率及び単価への入力又は変更が行われた時に原価計算[単価*原価率]を実行
- 列並び変更 -
・部品項目:変更前>[原価][単価][金額] → 変更後>[単価][率][原価][金額]
・技術料項目:変更前>[技術料原価][技術料] → 変更後>[技術料][技術料原価]
- 原価項目列表示方法変更 -
変更前>初期設定[原価入力する]にチェックが入っている場合...
部品原価:[単価]にフォーカス移動された時に[原価]を表示
技術料原価:[技術料]にフォーカス移動された時に[技術料原価]を表示
↓
変更後>伝票明細列設定で非表示列又は表示列として設定
- 「否 印刷」チェック時に値を0とする項目追加 -
・原価率(部品項目[表示列名:率])
- 「部品支給」切替時に値を0とする項目追加 -
・原価率(部品項目[表示列名:率])
●伝票明細画面 動作修正
- 「否 印刷」チェック時 -
部品税金及び技術料税金の再計算が行われていなかったのを修正
●伝票明細画面 ファンクションメニュー動作変更
- 「F9 全表示」⇔「F9 非表示」 -
変更前>標準システムの場合のみ使用可
↓
変更後>[標準システム]及び[原価管理:初期設定-原価入力する]のどちらか一方でも該当する場合使用可
●伝票明細画面 ファンクションメニュー追加
入力切替メニュー
「F10 原価」 ⇔ 「F10 通常」
(ツールチップテキスト:「原価入力モードに切替」⇔「通常入力モードに切替」)
※実行時の動作:入力する原価項目[原価率][原価][技術料原価]の選択画面表示
> チェックボックスで選択/[F9 OK][F12 キャンセル]ボタン配置
> [F9 OK]実行により 明細のフォーカス移動が選択した原価項目のみとなる
>選択された項目が非表示であれば表示
>表示されていても選択されていない項目にはフォーカス移動が行われない
> コンピュータ毎に学習[ASMSDBInfo.ini]
※HASP[原価管理する]&初期設定[原価入力する]の場合に使用可能
※フォーカスのある編集中セルの背景色
>通常入力モード:薄緑
>原価入力モード:黄色
●伝票基本画面「F10 設定」⇒「伝票明細列設定」の画面 Ver1 Rev0.5(ss_DenInfo.dll)
設定可能項目追加
・原価率(率)
・原価
・技術料原価
※出荷時及びバージョンアップ時は非表示列
※HASP[原価管理する]&初期設定[原価入力する]の場合に設定可能
| ■VOL162 |
| No: 163 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/10/01(Wed) 13:06 |
■印刷−入金(Nyukin.exe) Ver1Rev0.4
・個人別入金一覧に 横 追加
横・・・入金額を諸費用と売掛に分割して表示しています
縦・・・従来どおりの印刷物です
・コンピュータ毎に余白等の設定を学習するようになりました
| ■VOL161 |
| No: 162 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/09/24(Wed) 15:43 |
■入金 Ver1 Rev0.18(Nyukin.exe)
・売掛一覧に 諸費用 と 売上金額 の列を追加
>追加前の並び [日付][伝票番号][登録番号][売上区分][売上][入金][残高]
>追加後の並び [日付][伝票番号][登録番号][売上区分][諸費用][売掛金][合計][入金][残高]
・売掛一覧印刷 横印刷追加
>横・・・売上区分・諸費用・売掛金 を追加した現在の売掛一覧画面に対応した印刷
>縦・・・従来どおりの印刷
・対応伝票に同じ伝票Noの入力を可能にしました。
(同じ伝票Noを入力すると注意のメッセージが出ますが入力は可能です)
■伝票 Ver1 Rev0.34(Denpyo.exe)
・諸費用名称/その他セット名称
フォーカス取得時の入力モード「全角ひらがな」に設定
■伝票 印刷設定 Ver1 Rev0.7(ss_DenpyoTitle.dll)
・作業CD印刷設定及び学習機能追加
[印刷する][印刷しない]
※[印刷する]の場合「作業内容と使用部品名」の印刷文字サイズの設定及び学習可
[文字サイズ 大(通常)][文字サイズ 中][文字サイズ 小]
| ■VOL160 |
| No: 161 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/09/17(Wed) 10:53 |
■バックアップ Ver1Rev0.6(BKASMS.exe)
内部動作の修正
| ■VOL159 |
| No: 160 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/09/11(Thu) 16:17 |
■伝票 Ver1 Rev0.33(Denpyo.exe)
・受付者/担当者/整備者/検査者/メカ
保存処理が動作していない場合があったのを修正
修正前のエラー例)
作成済伝票呼出:「山田太郎」が選択されている
↓
空白にして保存
↓
再呼出:「山田太郎」が選択されているまま
・受付者
メカニックマスタへ登録されている氏名を選択し保存後、伝票を呼出すと違う氏名となっていたのを修正。
※社員マスタに同一CDが存在していた場合は、該当社員名。存在しない場合は、空白となっていました。
修正前のエラー例)
◇マスタ内容
-------------------------
メカニックコード 1
メカニック氏名 山田太郎
-------------------------
社員コード 1
社員名 山田花子
-------------------------
◇伝票作成内容
-------------------------
受付者 山田太郎
-------------------------
↓ 新規保存後呼出
-------------------------
受付者 山田太郎
-------------------------
↓ 上書保存後呼出
-------------------------
受付者 山田花子
-------------------------
・編集不可伝票削除
削除後も編集不可状態になっており「F11 新規」を実行しなければ新規作成できなかったのを修正
| ■VOL158 |
| No: 159 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/09/09(Tue) 18:09 |
■車検点検 Ver01 Rev0.21(Shaken.exe)
○点検名称の印刷
諸費用ハガキ A・B・C・F、DM印刷に点検名称を印刷できるようになりました
※点検を検索したとき画面に出ている一覧の周期列には点検名称が表示されるようになりました。
点検名称を印刷される場合はここで一度確認して下さい
※印刷の種類選択画面で[点検名称を印刷する]にチェックをつけてから印刷して下さい。
■車両 Ver1 Rev0.28(Sharyou.exe)
○車両マスタに詳細から入ったときに(車両情報の修正で)点検日,自賠責,重量税の値がない時は自動取得するように変更
○車両新規入力時は自賠責,重量税の値があっても上書きするように変更
○点検名称の入力領域追加
■マスタ Ver01 Rev0.19(MasterSub.exe )
○パッケージマスタの全削除ボタンの配置場所と確認メッセージの変更(F3全削除をF10全削除に変更)
「このボタンは全てのパッケージデータを、初めから作成し直すときにご使用下さい。よろしいですか?」
のメッセージで[はい]を押すと以下のメッセージが出てきます
「全てのパッケージデータが削除され、データを復活させることはできません。パッケージデータを全て削除してよろしいですか?」
そして、[はい]を押すとパッケージのデータが全て削除されます。注意してご使用下さい。
○運用開始日設定の修正
■伝票
●Denpyo.exe(Ver1 Rev0.32)
○同車両での同一作成日の伝票が複数作成されていた場合 そのうちの最終伝票に当たる伝票を削除した場合のエラー
※次のエラーが発生し車両情報の更新が出来ていませんでした
「3021 BOFとEOFのいずれかがTrueになっているか、または現在のレコードが削除されています。要求された操作には、現在のレコードが必要です。」
更新対象の車両情報:現在走行距離/平均走行距離/次回車検日/次回点検日
○保存可能データ変更
明細行、諸費用金額ともに入力の無いデータは保存出来なかったのを、必須項目に値があれば保存可能としました。必須項目:伝票区分/請求先/売上区分/作成日
○アウダリンクファイル削除
伝票保存後、伝票作成中にアウダリンクデータの取り込み処理を行っていた場合リンクファイル削除を実行。
※削除確認のメッセージ表示有、[はい][いいえ]で処理選択可能。
「この伝票に取り込んだアウダのリンクデータを削除しますか?【ファイル名:--------------】」
○ポイント計上設定(F5 基本 → F2 切替 → F10 設定)
「F5 既定値取得」を実行すると正しく取得されていない場合があったのを修正
※誤:マスタで未設定の場合の既定値を取得 → 正:売上区分別の既定値を取得
○車両情報「点検名称」追加
伝票の情報として保存。
売上伝票及び社内処理保存時、車両情報[次回点検日]を更新する時に[点検名称]も更新。
○値選択リストに表示されるデータ順
マスタの並び順と同一になるように修正
対象項目:受付者/担当者/整備者/検査者/メカ
○印刷設定項目
合計欄タイトル名設定 削除
メカニック等項目名設定 追加
[常に印刷する][印刷する(既定値)]
対象項目:入庫日/完成日/納車日/受付者/整備者/検査者
●ss_DenData.dll(Ver1 Rev0.14)
○伝票・車両情報取得
※車両情報「点検名称」追加に伴う内部動作変更
●ss_DenInfo.dll(Ver1 Rev0.4)
○設定項目「伝票明細列設定」追加
明細の常に表示する列をコンピュータ別に設定可能
※基本システムでは使用不可
※点数単価マスタ使用不可の場合-列[学習]-は非表示となり設定不可
※ASMSDBInfo.iniに記録
●ss_DenpyoTitle.dll(Ver1 Rev0.6)
○合計欄タイトル設定削除に伴う学習項目変更(内部動作のみの変更)
○前回印刷タイトル学習方法変更
伝票区分関係なく最後にプレビュー又は印刷したタイトルを学習していたのを、伝票区分別に最後にプレビュー又は印刷したタイトルを学習するように変更。
※印刷しようとする伝票区分での学習データが存在しない場合に利用される値
●ss_DenSagyoBuhin.dll(Ver1 Rev0.16)
○五十音検索・高頻度検索・作業部品コード一覧(明細各行での先頭一致検索結果リスト)
名称空白(二輪の分)の作業部品コードを非表示
リスト表示を高速化[Ver1Rev0.15との比較]
| ■VOL157 |
| No: 158 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/09/01(Mon) 16:25 |
■請求 Ver1Rev0.17(Seikyu.exe)
・合計請求書詳細付Aタイプ(白紙のみ)の作成
F8明細 → 詳細 A(白紙のみ) →
F5プレビュー で余白等の設定
F9印刷 で印刷
・明細付合計請求書Aタイプ で、前回繰越額が印刷されないときがあったため修正
■台帳 Ver1Rev0.16(Daichou.exe)
・合計請求書詳細付Aタイプ(白紙のみ)の作成
F8請求書 → 詳細付 A(白紙のみ) → F9印刷
| ■VOL156 |
| No: 157 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/08/28(Thu) 18:47 |
■請求 Ver1Rev0.16
専用用紙への印刷で不具合(VOL155より)のため修正
| ■VOL155 |
| No: 156 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/08/19(Tue) 16:19 |
■消耗部品 Ver01 Rev0.5 (JustIn.exe)
・宛名ハガキ印刷時、メッセージ印刷枠に"あいうえお…"と印刷されていたため修正
■印刷-車両 Ver1 Rev0.9 (PrintSharyou.exe)
・期日管理のハガキ印刷のプレビューを閉じたとき、エラーが発生していたので修正
【エラー内容】
91 オブジェクト変数またはWithブロック変数が設定されていません。
■請求 Ver01Rev0.15 (Seikyu.exe)
・合計請求書 明細 Bタイプ の入金額を修正
| ■VOL154 |
| No: 155 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/08/13(Wed) 12:17 |
■請求処理 Ver1 Rev0.14(Seikyu.exe)
・社名ロゴ印刷が正しく出来ないため修正
・合計請求書 明細・鑑 Bタイプ作成
・印刷設定をマシンごとに学習(パソコン毎にプリンタを選択できるようになります)
・エラーの回避
今まで印刷するときに、
「13 型が一致しません」・「9 インデックスが有効範囲にありません」というエラーが出ていた場合、
ページ設定で給紙方法を自動・自動選択・オートシートフィーダのいずれかににするとエラーが回避され、メッセージが出にくくなっています。
■車歴 Ver1 Rev0.13(Shareki.exe)
・印刷設定をマシンごとに学習(パソコン毎にプリンタを選択できるようになります)
・カルテ印刷の充実
■台帳 Ver1 Rev0.15(Daichou.exe)
・登録番号種別を半角で表示
・印刷日付の設定ボタンを追加(ボタンで日付の設定が出来るようになりました)
・カルテ印刷の充実
・合計請求書 明細・鑑 Bタイプ作成
| ■VOL153 |
| No: 154 / Genre: 更新情報 / Date: 2003/08/08(Fri) 10:05 |
■顧客 Ver1 Rev0.10(Kokyaku.exe)
・車両、伝票への移動ができない場合があったのを修正
■請求処理 Ver1 Rev0.13(Seikyu.exe)
・合計請求書鑑を印刷するとき、学習したプリンタ名を適用していないため修正
(VOL150から発生した不具合です)
■アウダネオ2リンクプログラム Ver1 Rev0.4(AudaNeo2SEEK.exe)
・車両登録番号がないときに車両の新規登録ができないときがあったため修正
・顧客検索画面の表示前、氏名1が完全に一致する顧客がいた場合検索窓にフリガナを表示
(検索ボタンを押すだけですぐに取込めるように)
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